Concept
「独学」でもあなたを「独り」にはさせない
「医学部を目指しているものの、どのような受験対策をしたらよいのかわからない」「医学部に入る上で実績のある予備校を探している」「将来の大学受験を見据えて成績を少しでも上げたい」といったお悩みはありませんか。
スタディチューターは、専属のサポーターが、ライフスタイルを理解した上で、課題や目標に合わせた最適な学習スケジュールを提供。受験のメインは自学自習。サポート体制が充実しているから独学でもあなたを「独り」にはさせない。
だから多くの医学部受験生に選ばれています。
「質&量」のスタディチューターが、本気で医学部合格を目指すあなたの夢を実現します。
About us
スタディチューターの3つの強み
-
綿密な計画と徹底的な進捗管理
医学部受験のプロが合格までの綿密な計画を立案します。ただ闇雲に勉強を始めても結果は出ません。医学部受験のプロがあなたにあった勉強計画を提案します。現在の課題と目標を明確にした上で、いつまでに何ができるようになればいいのか目標達成のための具体的な指針を示すことで、効率の良い勉強が可能になります。確認週テストで毎週の勉強の復習ができ定着度をさらにアップ。
さらに専属のサポーターがメンタルサポートを含む徹底的な進捗管理で日々の大変な勉強を一緒に乗り越えていきます。医学部受験ではモチベーションの低下が大きく影響します。スタディチューターは、専属のサポーターがあなたを「独り」にさせません。
-
充実した勉強環境
勉強中、わからないところがある時どうしていますか?スタディチューターは現役の医大生があなたの質問に24時間365日いつでも答えます。知恵袋型で質問を投稿したら医大生チューターが最短5分で返答。わからないところを放置しないからすぐに結果に結びつく。
スタディチューターでは約7万本の映像授業が見放題。大手予備校のトップ講師を中心とする100名以上の講師による基礎から大学受験までの範囲を網羅した多種多様なラインナップからあなたにとってベストな映像授業が選べます。1コマ5分の映像授業で苦手・わからない箇所だけをピンポイントで学習できるから効率良い。
-
万全の医学部対策
勉強面は不安はないけれど、小論文や志望理由書は不安・苦手という受験生は非常に多いです。医学部受験では必須の小論文や志望理由書についてプロが添削し、改善点をわかりやすく解説。どんなテーマ・質問の小論文・志望理由書にも対応できます。
さらに面接対策も可能。各大学の形式に合わせ、頻出質問を含めた本番さながらの模擬面接で練習が可能です。面接後はしっかりとフィードバックを行い、どこを改善すればいいのかがわかります。
Course
あなたの医学部合格に最適なコースをお選びいただけます
医学部合格のためには学校や塾で授業を受けているだけでは不十分です。あなた自身の自習時間をどれだけ充実させるかが合格の鍵です。スタディチューターでは医学部専門のオンライン予備校として、大手予備校や他の医学部専門予備校の通うことのできない、「部活で忙しい高校生」や「自分一人で勉強するのが苦手な受験生」「仕事や予定と両立させながら勉強する再受験生」などに多くご利用いただいております。あなたにあったコースをお選びください。
|
表示価格は全て税込 | |
| ベーシックコース (月払い) | 25,000円/月 |
|---|---|
| ベーシックコース (年払い) | 22,500円/月 (270,000円/年) |
| スタンダードコース(月払い) | 40,000円/月 |
| スタンダードコース(年払い) | 35,000円/月 (420,000円/年) |
| プレミアムコース (月払い) | 70,000円/月 |
| プレミアムコース (年払い) | 60,000円/月 (720,000円/年) |
無料カウンセリング実施中
あなたの医学部対策に
「革命」を起こす
スタディチューター公式LINEアカウントで、カウンセリングを行います。
納得するまでご相談いただけます。
医学部攻略のためにスタディチューターができることをすべてお伝えします。
Q&A
よくあるご質問
はい、もちろんできます。各大学の特徴に合わせてあなたの長所がよく伝わるように添削をいたしますのでご安心ください。
はい、できます。医学部入試において面接試験は避けて通れません。スタディチューターは各大学の面接試験を実際に受験した現役の医大生が多く在籍しており、本番さながらの面接練習をすることが可能です。
テキストは市販のものを使っていただきます。あなたの学力に合わせて適した参考書・問題集をご提案することも可能です。
はい、可能です。実際に予備校とスタディチューターを両立して合格した方もいらっしゃいます。 予備校だと限られた時間にしか質問できなかったり、そもそも質問しづらい場合に、スタディチューターで質問することができるので、両方の良い点を有効活用していただけますと幸いです。